書籍

人は自分の死を自覚した時、
あるいは死ぬ時に何を思うのか。
15年間にわたり医療現場で
1000人以上の患者に関わってきた看護師が体験した、
現実でのさまざまな死の迎え方を紹介しつつ、
死に際した本人や家族にとって
後悔を残さない最期の迎え方の秘訣を
具体的に説いていく。

1000人の看取りに接した看護師が教える

『後悔しない死の迎え方』 
後閑 愛実 著書

Amazon http://amzn.asia/d/htkgop4

​楽天 https://books.rakuten.co.jp/rb/15723659/

こんにちわ!

後閑愛実(ごかん めぐみ)です。

看護師をしながら、看取った患者さんから学んだ「いのちの終わりの向き合い方」を伝える講師をしています。

「死」だけがその人の人生のすべてではありません。

悲しみの涙の奥には、別れをそれほど悲しめる関係性が築けた「幸せ」が隠されています。

これから訪れる「多死社会」を恐ろしく悲しい時代にするのではなく、「いい人生だった」「あんな最期いいよね」といえるような「死とうまく付き合っていく時代」にしたい!

そのために私にできることをしていきます!!

私の活動

講演(呼んでいただければどこででも開催)

セミナー(毎月都内で開催中)

雑誌の執筆(月刊ナーシングで連載中)

​・看護師向けのコラム

毎月1〜2回開催(不定期)

本イベントでは、後閑愛実(ごかん めぐみ)のミニ講演を聞いた後、みんなで「看取り」について語っていきます。
ご自身の話をしたくなければ、私の話の感想を言うだけでもOKです!

語ることで思いを吐き出し、すっきりして帰っていく人が多数!

次回開催予定は、イベント情報へ

まんがでわかるはじめての看取りケア

「月刊ナーシング」2018年4月号より連載開始

新人看護師ゆきが、看取りケアを通して成長していく連載まんがです。ストーリーはすべて、名前や病名、設定などは変更していますが、看護師として後閑愛実が実際に体験したことがもとになっています。

原作:後閑愛実

​作画:なかもと ゆき

​詳細はこちら

大切な人を看取る方に知っておいてほしいことを小冊子にしました。

PC用

「すべての終わりに愛がある」

スマホ・iPhone用

「すべての終わりに愛がある」

​無料で閲覧できます。

研修企画担当者様に

利用者様とご家族に「最期がこの施設でよかった」、スタッフに「この病院で働けて良かった」と言ってもらえたら嬉しいですよね。

利用者様やご家族とコミュニケーションがうまくいっていると理想に近づけることもできますが、現実にはスタッフ間でスキルの差、対応の差があるのではないでしょうか。

私たちは医療、介護のプロとして、学校で「生きる」を支える技術は学びます。しかし、死が避けられない時に私たちは何をしたらいいかを現場でやりながら身につけてきました。結果、個々のスキルに差が出ます。また看取りはとてもパーソナルな場面となり、スタッフ間での共有が難しくなります。

いのちの終わりに何ができるかを学び、スタッフのスキルアップに加え、コミュニケーションの方法を学び、利用者ご家族の満足度を上げる方法を一緒に考えませんか。

看護師歴16年目の現役看護師が、見送った患者さんから学んだ「いのちの終わりの向き合い方」をお伝えします。利用者とご家族に「最期がこの施設でよかった」、スタッフに「この病院で働けて良かった」と言ってもらえる施設・病院に一緒にしていきましょう!

実体験に基づいたわかりやすい看取りケアをお伝えします。

ご家族向けなど、対象によって内容をカスタマイズいたします。

参考企画書をダウンロード

講演会でいつもお話しさせていただいてる話の一部分です。​

​ユーチューブにアップしています。

こちらからご覧ください。

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